医療法人晃晟会 かとう歯科

当医院はご予約制です-TEL:0563-79-5518

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設備紹介

より良い歯科医療サービスを
提供するために、
必要な設備を整えることにも力を入れています。

歯科用CT

歯科用CTってどんなもの?

従来のレントゲン機器では、2次元画像での診断しかできませんでした。CTを使うことによって、3次元画像を元にした診断が可能になります。従来の2次元画像では判断できなかった複雑なむし歯や歯周病の状態を、立体的に診断することができるようになるため、治療の精度が各段に高くなります。
また、ご自身の顎の骨や歯がどうなっているのかをより詳しく知っていただくことができるので、ご自身の状態をより詳しく理解することができるようになります。
細面を見る顕微鏡「ミルキン」御自身のスマートフォンで写真、動画を撮影できます。

特に、「インプラント治療」「親知らずの抜歯」
「顎関節症」「根管治療」など、進歩してきた歯科治療技術を
確実に活かしていくためにも、なくてはならない危機となっています。

歯科用CT

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ダイアグノデントペン

むし歯の大きさを計測できます。

ダイアグノデントペン

ダイアグノデントペンとは、葉の表面に特殊なレーザーの光を当てることで、むし歯の深さを数値で測定することができる器械です。
安全なレーザー光なので、痛みは全くありません。

これを用いることによって、視診、触診やレントゲンでは明確に分からなかったむし歯も、高い確率で発見することができます。また、まだ削る必要がないごく小さなむし歯の進行度合いを測定する上でも、

役立ちます。定期健診のたびにデータを記録しておくことで、むし歯の進行具合を経過観察することもできます。かとう歯科では、むし歯の見落としがないよう、正確な診断ができるように心がけています。

だ液検査

あなたが抱えるリスクを判定できます。

だ液検査歯とお口健康を守るためには、ご自身で毎日行う歯みがき「セルフケア」と、歯科医院での定期的な健診「プロフェッショナルケア」がとても重要です。ところが、きちんとケアをしているのにむし歯や歯周病が悪化してしまうという方もいらっしゃると思います。

そんな方は、だ液に注目してみてください。だ液に含まれる成分や菌の状態を調べることによって、歯と歯ぐきの健康状態やお口の中の清潔具合を調べることができます。その情報に従って、私たちもあなたのリスクに応じたケアの方法を提案いたします。歯とお口の健康を守るために、だ液検査でお口の中の状態を知ることから始めてみてはいかがでしょうか?

口腔内カメラ

自分の目で見て確認できる治療を。

口腔内カメラむし歯があると診断されたけど、「それって本当なの?」
「どんな治療をしたの?」と疑問に思ったことはありませんか?

お口の中を撮影できる、専用のカメラで撮影することによって、ご自身の歯の状態(治療前)、どんな治療をしたのか(治療中)、どのような結果になったのか(治療後)、そのすべてをご自身の目で見て確認することができます。

これで、
「歯医者に行ったけど、何をされたか分からない」という不安はもうなくなりますよね。

また、撮影した画像は、かとう歯科できちんとデータ保存していますので、時間が経過した後であっても、以前に行なった処置の内容やその状態を一緒に確認することができます。一生涯のお付き合いを基本とするかとう歯科では、欠かすことのできない設備です。

コンピュータ制御注射器

麻酔注射の痛みをできるだけ軽減するために。

麻酔など、注射は苦手という方も多いと思いますが、痛みの原因となるの「圧力」と「ブレ」であることをご存知ですか?この機器を使うことによって、コンピュータ制御で注射の圧力を調整することができるため、痛みが減少されます。さらに、痛みを減少させるために、針の太さも歯科用麻酔で使用できる最細の針を活用して、痛みの軽減に最大限の注意を払っています。

患者さんができるだけ苦痛を感じることのないように、機器にもこだわっています。

コンピュータ制御注射器また、撮影した画像は、かとう歯科できちんとデータ保存していますので、時間が経過した後であっても、以前に行った処置の内容やその状態を一緒に確認することができます。一生涯のお付き合いを基本とするかとう歯科では、欠かすことのできない設備です。

エルビウムヤグレーザー装置

できる限り痛みを感じない治療が全ての患者さんの望みです。

エルビウムヤグレーザー装置なるだけ痛みを感じずに治療を受けたいというのは、全ての患者さんが望むことです。かとう歯科では、より痛みの少ない治療を実現するためにエルビウムヤグレーザーを導入しており、むし歯、歯周病、根の治療など多くの治療で活躍しています。

現在の歯科医療では4種類のレーザーが利用されていますが、医療機器であるため、それぞれの使用範囲が決められていますが、むし歯治療にも使って良いレーザー装置というのは、このエルビウムヤグレーザーだけです。

口腔外バキューム

安全で安心な治療は、クリーンな環境づくりから。

口腔外バキューム歯科治療では、歯を削ることや、入れ歯や金属を調整することが必要になります。そのときには、歯の削りカスや金属片、血液、細菌など、目に見えない細かい物質、いわゆる粉塵がたくさん飛び散っているのも事実です。

かとう歯科では、このような粉塵の飛び散りを最小限に防ぐために、口腔外バキュームを設置しています。口腔外バキュームの強力な吸引力で、治療中に発生する細かい粉塵を吸い取り、クリーンな診療室づくりを実現しています。

安全衛生管理のために

歯科治療に使う器具は、ひとつひとつしっかりと殺菌消毒しています。

ルビリナ

安全な環境で、安心して治療を受けられるようにすることは、医療機関として当然のことだと考えています。かとう歯科では、オートクレーブ(全自動高圧蒸気滅菌器)、ガス殺菌器、ハンドピースメンテナンス装置、殺菌灯・オゾン発生装置仕様の空調設備など、安全衛生管理に必要な機器への投資を惜しみません。

見えるところだけでなく、見えないところにもきちんと配慮しておくこと。
「当たり前のことを当たり前に」という基準で、安全衛生管理に取り組んでいます。

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